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徹夜で勉強しても偏差値が少しも上がらなかった私が たった35日で偏差値70突破し、 東京大学、さらには大学院に進学できた 勉強方法をお教えします
| Admin | Res |
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大学受験を控えたお子様をお持ちのあなたへ
膨大な学習時間・記憶力・根気など大学受験には必要ありません。
必要なのは正しい勉強方法なのです。

その方法を、実践するだけで日本最難関といわれる
東京大学法学部にもあっさりと合格することが出来るのです。
私の卒業証書はこちら。
あなたは実際にお子さんにこう言った事がありますか?
もしもあるならご注意ください。
「やればできる子」は「やりかたを知っている子」のみです。
そして塾講師の経験から私は「勉強のやりかたを知っている生徒」が
全体のほんの一握りである事を知っています。
逆に勉強のやりかたをマスターした生徒が飛躍的に成績を伸ばし、
さほど苦労する事もなく名門大学に進学できる事も…
この手紙にはその「勉強のやりかた」についての全てが書かれています。
もし「伸び悩んでいる子供の為に何かできる事はないか?」と
あなたが真剣に考えておられるなら、
この先を一字一句漏らさず読み進めて下さい。


ご両親に出来るのは『見守る事』だけではありません。
これは以前、私が勤めていた塾の生徒、加藤雄介君のお母さんとのやりとりです。


「もう息子に何と声をかけていいのか…」
開口一番、雄介君のお母さんはこうおっしゃられました。
高校1年生の頃から塾には週3日休まず通い、
学校から帰宅すればすぐに机に向かう毎日…
そんな勉強一色の生活のおかげか
1年生の間は少しずつ学年順位を伸ばしていきました。
しかし、はじめは少しずつ上がっていた成績も、
高校2年の終わりと共にピッタリと止まってしまったそうです。
それ以降、塾を変えても家庭教師を雇っても成績は伸びず…
そして事件は起こりました。
雄介君のお母さんが評判の良い参考書を買い、雄介君にプレゼントした時の話です。
雄介君「何これ?」
お母さん「この参考書良いらしいよ。使ってみたら?」
雄介君「いらねーよ!ふざけんな!」
お母さん「え…どうしたの?」
雄介君「こんなの意味ないんだよ!生まれつき頭悪いんだから!」
お母さん「そんな事ないでしょ…あなたはやればできるんだよ」
雄介君「言われなくても普通にやってるから!でもやってもできてないじゃん!
     いいからもう放っといてくれ!!」

今まで口答えすらほとんどした事がなかった雄介君の感情の爆発に、
お母さんは酷くショックを受けた様子でした。

私 「…わかりました、それでは雄介君と2人でお話させてもらえますか?」

実はこういったケースは非常に多く、全て同じ問題が原因として根元にあります。
それは勉強量に対して知識吸収率が比例しない、という点です。
そしてこのケースにハマり込んでしまう生徒は、
全てを完璧にこなそうとしてしまう真面目な性格である場合がほとんどです。

なので私はその翌週の火曜日、雄介君に2時間早く塾に来てもらい、
じっくりと2時間いっぱいかけてノウハウを伝えました。

私が東大受験の際に原点に立ち帰り、独自に編み出した勉強法を、
ありのままに全て彼に教えたのです。
最初はウンザリした様子で聞いていた雄介君でしたが、
いくつかのアドバイスの後から自発的にメモを取る様になりました。
そして積極的に質問を投げかけてくる様になりました。
それもそのはず、私が雄介君に伝えたアドバイスの内容が、学校でも塾でも
絶対に習う事ができず、雄介君自身が最も知りたいと思っていたであろう、
『勉強の能率を大幅に引き上げる為の勉強法』だったからです。
帰り際雄介君は私にこう言いました。
「先生、何かもう大丈夫です。本当にありがとうございました。」

その後、雄介君がどうなったか…?
もうお話する必要もないでしょう。
この話が一体何を意味しているのかご理解頂けたでしょうか?
実は、長時間勉強するよりも、優秀な講師陣を揃える塾に通うよりも、
急激に、そして劇的に学力偏差値をアップさせる方法があります。

しかもその方法は、誰でも簡単に使えてしまいます。
私や雄介君が決して特別な素質の持ち主だったからではありません。
雄介君はたった一度、ポンと背中を押してあげただけで、
学年順位が19位→2位まで上がり、偏差値もその勉強法を習得後、約2ヶ月で雄介君の壁だった60を突破し、その後もさらなる
急成長を遂げました。
その間、彼は毎日寝るまで勉強していた時間を大幅に減らし、
週2回、塾での授業を受けていただけです。
私から見た雄介君は足踏み状態でした。
だからほんの少し後ろから力を加えれば、一人でどんどん歩いていく事ができたのです。
最大で偏差値71を記録した現在の雄介君は、
当初の希望より2ランク上の名門と呼ばれる大学に入り大学生活を謳歌しています。
合格発表があった直後、雄介君のお母さんから電話でこんな言葉を頂きました。
「先生にお会いするまではただ見守る事しかできませんでしたが…
やっと息子に最高のプレゼントをする事ができました。本当にありがとうございました。」

この言葉が現在も私の原動力となっています。


【東京大学法学部受験突破の勉強法】 不器用だからできる“逆転合格の極意”はこちら

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ごく一部ですがご覧下さい。

ただただ感謝しております。
まずは息子が無事に希望校に合格した事をご報告します。
本当にありがとうございました。
息子には週2回家庭教師、週3回予備校と、
希望校に合格させるため、お金も惜しまず出して勉強させていたつもりです。
しかしただ問題を解くだけで、勉強が身についていなかったようで、
成績は人並み・・・という状態でした。
松平先生に出会うまでは、当然親子関係も悪くなっていく一方で、
私も息子も途方に暮れていたと思います。
どうしたら息子の為になるのだろう・・・と頭を抱えているとき、
主人が、「これ役に立つんじゃないか・・・?」と
突然あるホームページを見せてくれました。
主人と、これって大丈夫なの?怪しい気がするんだけど・・・
などと話し合っていたのですが、
私も息子ももう出来ることはやり尽くしているんじゃないか、
だったら試してみようじゃないか、と購入してみる事にしました。
数日後届いた受験マニュアルに目を通してみると、
私にもわかりやすく説明されており「これなら!」と、とりあえず息子に渡しました。
いつもは参考書などを渡すと、数ページ見ただけで文句がありそうな顔をするのに、
この受験マニュアルは「ありがとう、やってみるから」と言ってくれたのです。
大丈夫なのかな・・・?とも思いましたが、
息子はやってみる気になってくれたようなので、とりあえず賭けてみることにしました。
受験マニュアルを渡してから2週間経った頃、
家庭教師のNさんからこんな言葉をかけられました。
「新しい家庭教師でも雇ったのですか?」と。
びっくりするくらい変わった、
もしかしたら自分より問題を解くのが早いかもしれないと言うのです。
もちろん家庭教師や予備校を変えたわけではなく、
ただ受験マニュアルを渡しただけです。
それから息子は実力テストの順位を以前より30位近く上げ、
自信がついたのか、「きっと大丈夫だと思う」と、私に笑顔を見せてくれました。
そして親としては高望みしすぎたのでは?
と思っていた希望校に、すんなり合格したのです。
受験当日まで不安がなかったわけではありませんが、松平先生が励ましてくれたり、
何より息子が「大丈夫だって」と笑いながら言うので心強くいられました。
松平先生と、この受験マニュアルに出会えて本当に良かったです。
言葉では表せないほど感謝しております。
松平先生、本当にありがとうございました。

京都府 高井 良弘さんのお母様から頂きました。


今後が今から楽しみです。
お世話になっております、坂田です。
感想を送らせていただきます。
うちの子供は、大学受験はまだ先なのですが勉強に対する集中力がなく、
成績もいいわけではないので参考になればと購入させていただきました。
最初は面倒くさい、なんだよこれ~・・・と言っていた息子でしたが、
思っていたよりもずっと真剣に読んでいました。
本なんて、ましてや勉強に関するものなどすぐに閉じていた息子だったので、
ビックリしましたが嬉しく思います。
最近では復習も予習も進んでやるようになり、
勉強が理解できるようになって楽しんでいるようにも見えます。
まだ早いかもしれませんが、
息子の将来について家族で話し合ってみようと思います。

東京都 坂田 克正さんのお父様からの頂きました。


娘が変わってくれました!
塾には行きたがらず、通信教育をやっても手付かず状態、
ふと見ればいつも携帯ばかりいじっていた娘でしたが、
なんとか自ら進んで勉強してくれるようなものはないかと探し回って、
ようやく見つけたのが「逆転合格の極意」でした。
最初はネットで買うのは少し怖かったですが、
これなら娘もやってくれるかもと思い、購入を決めました。
娘も最初は半信半疑で教材を見ていましたが、
このままじゃダメだと思ったのでしょうね。
最初は少しずつでしたが勉強をするようになりました。
大学受験は来年ですが、この教材のおかげで余裕を持って取り組めそうです。

岩手県 原 由紀奈さんのお母様からの頂きました。


【東京大学法学部受験突破の勉強法】 不器用だからできる“逆転合格の極意”はこちら
申し遅れました、松平 勝男と申します。
突然ですが以下の質問をお子さんに答えてもらって下さい。

1.計画を立てても絶対に途中で挫折してしまう
2.一つの参考書を最後まで読んだことがない
3.本棚の中にはまだ開いたことのない問題集が何冊かある
4.人より英語の語彙数が少ないような気がする
5.本当のことを言うと、第一志望校に合格する自信が全くない
6.自分にはサボり癖がある
7.資格試験を狙っているけど、まだ全然勉強が進んでいない
8.どう勉強していいかわからない
9.自分は本番で実力が発揮できないタイプだ
10.はっきり言って自分にはテスト運がない


おそらく勉強について悩んでいるならこの中の3つ以上にあてはまるかと思います。
そして3つ以上にあてはまった場合、状況はかなり深刻だと言えます。
なぜならこの状態では、いくら勉強をしても残念ながら飛躍的に成績は上がらないからです。

偏差値は一定の所で上下を繰り返し、良くても非常に緩やかにアップし続けるだけ…
はっきり言いますが、勉強の『質』と『量』だけに頼った勉強法には限界があります。

偏差値で言うと努力で知識を詰め込んだ場合『55~60前後』が最も大きな壁となるでしょう。



【東京大学法学部受験突破の勉強法】 不器用だからできる“逆転合格の極意”はこちら
1.月50.000円もの大金をかけて家庭教師を雇う
2.月30.000円もの大金をかけて学習塾に通う
3.1冊2000円以上する参考書を手当たり次第購入する

ご覧頂いてわかる通り、これらは満足な効果が得られないばかりか、
長い目で見るとかなりの大金がかかります。
そして最も注意しなくてはいけないのがお子さんの精神状態です。
お子さんが『質』と『量』のみに頼った勉強をしているなら、
非常に強いストレスを感じていると思います。
そう、先ほどお話した加藤雄介君と同じように…
私が冒頭で「あなたはやればできる子なんだから」と言った事がありますか?
とあなたに聞いた理由ですが、実はここにあります。
お子さんは既に
一生懸命勉強をしているはずです。
しかしご両親の立場からは
お子さんの成績を伸ばす為に、
「もっと勉強しなさい」
「やればできるんだから頑張れ」
こう言うほかないのが現実です。
これは逆に全くお子さんが勉強しないケースでも同じです。

「勉強しても自分はダメ」だと思ってしまっている。
成績が上がる喜びを知らないので勉強にやりがいを全く感じられない。
「何となく大学進学」の為、必死に勉強する意味も感じられず、
   当然熱意も沸かないetc…

こんな状況の中で「勉強しなさい」は、
優しい口調で言っても厳しい口調で言っても同じ、火に油を注ぎ込んでいるも同然です。
そして親の心子知らずと言うべきかお子さんは、
ご両親の親心溢れるアドバイスによって、逆にフラストレーションを募らせていきます。
「今やろうと思ってたのにいちいち言うなよ!」
「言われなくてもやっているから!」
「一睡もせずに勉強しろって言うのか!?」
などなど…
ただ、これも実は仕方のない事なんです。

努力がなかなか実らない場合の精神的な負担は想像よりも遥かに重く、
はっきりとした目標もなく努力を継続させる意思を保つのは、大の大人でも難しいもの。
それが未成年のお子さんなら尚更です。
ご両親は、もちろん大切なお子さんの為を思って助言する…
しかし、お子さんはいくら勉強をしても理解されず、結果も出ないと言うジレンマを抱えてしまう…
もしくは無理難題を押し付けられている様に感じてしまう…
こうした『親と子の温度差』に悩むご家庭が近年急増しており、
私としましても相談を受けていて辛いものがあります。


【東京大学法学部受験突破の勉強法】 不器用だからできる“逆転合格の極意”はこちら

さらにこの決定的な『温度差』と言う親子のすれ違いが、
家庭内トラブルの原因となり、実際に多くの悲しい事件が起きてしまう場合も…

少なからずあなたも目にした事があるかと思うのですが、
そんな報道を見るたびに、以前の私は、
「もしも私の知っている勉強法を事前に伝える事が出来ていれば…」
と、行動を起こさなかった事を本当に後悔していました。
彼らはおそらく皆、真面目であり、素直であり、痛みを1人で抱え込んでしまうタイプです。
悩んでいる過程でその痛みを小刻みに発散する術を知らず、
貯めに貯めて、抱えきれなくなった時に、
大きなアクションとして全てを一気に吐き出してしまう。

「うちの子は大丈夫」という言葉も経験上リアルに聞いてきました。
しかし私にはどんなに真面目で素直な子供でも、
いえ真面目で素直だからこそ特に、
自分の感情に飲み込まれ、コントロール不能に陥ってしまう可能性が高い…

そんな危うさを彼らから感じるのです。
だからこそ今回私はこのノウハウをマニュアルとしてまとめ、
公開に踏み切ったのです。
受験生のお子さん、そしてそのご両親の為に私ができるのは、
お子さんの成績を短期間のうちに急速力で伸ばし、受験を成功させる事、ただ1つだけです。

申し訳ありません。
話が少し逸れてしまいました。

さて、誤解のない様に言っておきますが、
勉強の『質』も『量』も追求して決して無意味なものではありません。
ただその前に『質』と『量』を受け入れる『脳』が必要なのです。


【東京大学法学部受験突破の勉強法】 不器用だからできる“逆転合格の極意”はこちら
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